地域情報サイト「まいぷれ」を運営するフューチャーリンクネットワークの広報ブログです。
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社員Fです。

プレスリリース前なんでおおっぴらには書くことができないんですが、”フラゲ”をご希望のみなさんのためにこそっと書いておきます。(まぁ、既にGooglePlayからダウンロードできるようになっちゃってることですし、まぁ、いいかなぁと思いまして、私の独断と偏見により、この記事を書いております)

先日、7月15日にiOS端末向けの「まいぷれHeadline」アプリをリリースしまして、その際にAndroid版を準備している旨も併せてお知らせしていましたが、そのAndroid版がやっとGooglePlayからダウンロードできるようになりました。

GooglePlayで「まいぷれ」って検索していただくと、まいぷれニュースアプリと一緒にまいぷれHeadlineアプリが出てくると思います。ちなみに、GooglePlayのまいぷれHeadlineアプリのページへの直接リンクはこちらです。→まいぷれHeadlineアプリ

Android端末のGooglePlayアプリで見つけていただくと、下記のような画面が見えるだろうと思います。

まいぷれheadlineアプリ Android版

まいぷれheadlineアプリ Android版のスクリーンショット

しつこいのは自覚していますが、これは一応”フラゲ”向けのお知らせなんで…大々的には御願いできないんですが、どうぞごひいきに!(こそっ)

社員Fです。

昨年、このブログでも、まいぷれポイント(愛称:まいポ)のスタートをご紹介しました。その「まいぷれポイント」が船橋でスタートします!

詳しくは、「まいぷれポイント加盟店募集中!」をご参照ください。

地元のお店やいろいろな地域活動で、共通のポイントが「貯まる」「使える」便利なサービス、『まいぷれポイント(愛称:まいポ)』サービスを6/1より船橋市でスタートします!!

えーと、まいぷれポイント推進部の担当に出向いて、まいぽカードの写真を撮ってきました。船橋で販売するまいポカードは、まだ制作中らしく、先行している山陰で販売しているまいポカードの写真です。

mypl-card-sanin

あと、まいぷれポイント加盟店に設置される、カードのデータの読み書きをする端末も写真を撮ってきました。端末は複数の機種があるらしく、たまたま社内にあった端末の写真です。

「まいぷれポイント」の端末

えー、もとい。このエントリーでは社員Fが考える、まいぷれポイントのスゴイところをご紹介します!

FeliCaを使ってるので安心です。

例えば、お店のポイントカードやスタンプカードって、使えるお店が限られているから、仮に簡単に複製可能だったとしても誰も複製しようなんて思わないだろうと思います。だけど、広域で使えるようなポイントカードになると、偽造してやろうと思う人も出てくるかもしれません。でも、そこはただのポイントカードではなく、FeliCaを使っているので安心です。まいぷれポイントは「FeliCaポケット」という仕組みの上で動いており、その「FeliCaポケット」では、カードのデータを読み書きする際にデータを暗号化していますので、簡単に偽造することはできません。

SuicaやPASMOでも「まいぷれポイント」使えます。

前述のように、まいぷれポイントは「FeliCaポケット」という仕組みで動いているのですが、このFeliCaポケットという仕組みが、ご当地WAONや、Suica、PASMOに載っています。この辺の詳細は、ソニーさんのニュースリリース「Suica/PASMOに搭載されている「FeliCaポケット」機能を利用して、 ポイント、クーポンなど様々なサービスを展開できるしくみを提供」に書いてありました。

つまり、駅の改札で多くの人が使っているSuicaやPASMO、はたまた、各地のイオンで販売しているご当地WAONが、まいぷれポイントのカードとして機能するってことなんですね。

先日、お店独自のスタンプカードを導入しているお店で買い物をしましたが、レジでのやりとりを見ていると、お客さんがスタンプカードの発行を勧められても断っていることも多く、ポイントシステムを導入しても、そのカードを普及させることが大変そうでした。そういう観点で見たときに、まいぷれポイントは、ポイントカードの配布の大変さという問題はある程度クリアしていて、導入していただく加盟店のみなさまのメリットの1つになるのではないかと思います。

「まいポ」と併せて、電子マネー決済もいかがでしょう。

前述のとおり、SuicaやPASMOなどをまいぷれポイントのカードとして利用できますので、まいぷれポイント加盟店に設置される端末はSuicaやPASMOを読み書きできる端末なんですね。そんなわけで、まいぷれポイント加盟店では、WAONや楽天Edyを始めとする電子マネー決済を導入することができます。

電子マネーは小銭を出さずに決済できますので、使う側も楽ですし、お店側も小銭を数えたりする手間がなくなるので、お互いにとって便利な仕組みです。私はコンビニなどでは、ほぼ楽天EdyかSuicaで決済していますので、まいぷれポイントカードの普及によって、近所のお店で電子マネーが使えるようになるのはとってもありがたいですね。

以上、3点ほど、社員Fが考える「まいぷれポイント、ここがスゴイ」をご紹介しました。船橋においても、いろんなお店や人のお金の流れに併せて、まいぷれポイントが流通するようになったらいいなぁと思っています。

もし、「まいぷれポイント」に興味を持っていただけた方がいらっしゃいましたら、まいぷれ船橋版のページ「まいぷれポイント加盟店募集中!」の一番下に、お問い合わせ先の電話番号と、問い合わせフォームがありますので、そちらからお気軽にお問い合わせください。

社員Fです。

今回は、江戸川区と、その近隣(葛飾区、墨田区、江東区?)にお住まいのみなさんに、「まいぷれ」の新機能のお知らせです。

この度、「まいぷれ」江戸川区版にて、江戸川区内の認証保育所の空き状況が見られるようになりました。

 江戸川区 認証保育所空き状況

保育所にお子さんを預けたいお父さん、お母さんにとっては、近所の保育所を見つけるところから苦労なさっているのではないかと思います。また、保育所の空き状況を調べようとしても、保育所に電話してみないとわからないけれど、日中は忙しくて電話する暇も確保できない…そんな悩みに「まいぷれ」がお応えします!

今回、スタートしたコンテンツでは、江戸川区内の認証保育所の一覧(しかも、地図付きですので、ご近所の認証保育所が簡単に探せます)と、各保育所のお子さんの年齢ごとの空き状況がご覧になれます。

江戸川区でお子さんを保育所を預けようと考えてらっしゃるお父さん、お母さん必見です!

株式会社フューチャーリンクネットワークは、和歌山県和歌山市を拠点に、タクシー・介護・観光事業を展開するユタカ交通株式会社(和歌山県和歌山市、代表取締役 豊田英三)を和歌山市の運営パートナーとして迎え、和歌山エリアのイベント・サークル活動・フリーマーケット・地域のお店などの情報を発信する、地域ポータルサイト「まいぷれ和歌山版」をオープンすることになりました。

地域密着情報を地域住民の方々にお届けする地域情報サイトまいぷれの和歌山市版。地域の方々に役に立つ地域情報サイトになるよう、今後の店舗情報、イベント情報、コラムなどのコンテンツの充実化を進めて参ります。当面は、和歌山市版の情報密度を高めて参ります。

地域情報サイト まいぷれ和歌山市版: http://wakayama.mypl.net/

先週から始まったクレディセゾンとの提携サービス。今日は、トップページで紹介している「今週の五つ星レコメンド」を更新しました。交換された、まいぷれギフトカードは本日あたりから順次、配送されるようです。

9月~11月限定でクレディセゾンとの提携による地域商品券(まいぷれギフトカード)を使った、地元のお店に行こう!キャンペーンが始まりました。

詳細は以下のページでご覧いただきたいのですが、セゾンカード会員様や、UCカード会員様が保有している永久不滅ポイントを、まいぷれギフトカード(1枚600ポイント必要)に変えることで、地元のお店の商品と交換が可能になるというサービスです。

商品を提供してくださっているのは、まいぷれの掲載店舗のみなさま。もし、永久不滅ポイントをお持ちでしたら是非、以下のクレディセゾンのページをご覧になってみてください。

●クレディセゾンプレス
http://www.cspresse.net/point/article/mypl/

9月1日開始予定!永久不滅ポイントであなたの街の商品と交換ができるサービス

詳細は現在進行中なのですが、近々さらなる詳細をお知らせできると思います。ご期待ください。