地域情報サイト「まいぷれ」を運営するフューチャーリンクネットワークの広報ブログです。
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社員Fです。

そういえば、このブログに書いたっけ…というあたりの記憶が曖昧なのと、ちょうどそんなタイミングで掲載内容を更新したので、告知させていただきます。

現在、弊社は、キャリアバイトにて、大学生向けの求人情報を掲載させていただいております。キャリアバイトというのは、大学生の皆さんの成長につながるような、インターンとアルバイトの間くらいの位置づけのお仕事を掲載しているWebサイトで、早稲田大学を中心とした大学生数名の手によって始められたと聞いています。

正直なところ、弊社では、多岐にわたる仕事があるんですが、中でも、システム寄りと言いますか、Webサイト構築関連のお仕事について掲載しています。我こそは!という学生の皆さんの応募をお待ちしております!

株式会社フューチャーリンクネットワーク@キャリアバイト

地域の住民・商店・企業・行政など様々な人や団体が参加し、地域のあらゆる情報が集積することにより、地域コミュニティが活発になり、地域が活性化していく。

「まいぷれ」は、地域活性化の核になる情報プラットフォームになることを目指しています。

この度、そんな「まいぷれ」のWebサイトの開発・制作を担ってもらえる学生を募集しています!

月曜日に届いていたCANSAY ノート型ホワイトボード NUboard (新書判サイズ) NEWバージョン。今回はその使用感について個人的な意見を書きます。あくまで個人的な使用感です。

購入したのは新書判サイズ。使用目的が、とっさのメモだったのでA4だと机の上では場所を取りすぎますし、価格もA4は3000円と若干手を伸ばしにくいものでしたので、迷わず新書サイズを選びました。ブレスト的なことをするなら、A4必須でしょう。さて、以下からは写真を交えて紹介いたします。

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これは2ページめくったところです。1ページめくると右側のみがホワイトボードになっています。次の2ページ目は写真のように左右ともにホワイトボードです。ちなみに全部で8面(片面サイズ)あります。

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各ホワイトボードの間には、写真のような透明のシートが入っています。これにより、閉じたときの写りを防いでいます。但し、個人的には左右両面に渡って、絵を描いたりしたかったので、この透明シートが邪魔になっています。透明シートにも文字は書けますが、若干消した跡が残るような気がします。

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付属のペン先にあるイレーザーで文字を簡単に消すことができます。ホワイトボードなので当たり前ですが、若干カスのようなものが出るときがあります。消しカスまではいかないですが、微妙なカスです。

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個人的に最も想定外だったのが表紙と裏表紙が紙(厚紙)だったということです。いくら厚紙とはいえ、濡れればアウトかと思いますので取扱注意です。そして、裏表紙についているペン挿しは、出荷当初は簡易テープで貼られていて、個々にユーザーが両面テープなどで好きな場所に固定してくださいとあります。ユーザーの使い勝手を考えて固定していないのは、いいと思うのですが、両面テープがそもそもないので、簡易テープで貼られたまま使っています。

簡単なメモ書きに非常に便利ではあります。ペーパーレスですし。しかしながら、電話が掛かってきてメモを取るときなどは、あまり使っていません。というのも、ノック式のペンとは異なり、キャップを外さないとペンが使えないため、緊急時にキャップを外すという行為自体が面倒で、ついついペンといつものメモ帳に手が伸びてしまいます。

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今後、なれてくれば使いこなしていけそうです。でもまぁ、でも個人的には表紙・裏表紙が紙というのが納得いきません。せめて濡れても平気なものにしてほしかったかなと思います。個人的にですが・・・。

昨日の朝、たまたま以前予約録画していたジャパネットたかたの高田社長が出演していた仕事学のすすめを見ていたときに、コールセンターのスタッフの机に小さなホワイトボードが置いてあるのが目に入りました。このところ電話だったり、予定外の突発的な仕事が発生したときに、いちいち手帳を広げたり、メモを別に取るのが面倒だなぁ、、と思っていたのでこれだ!と思いました。

早速、アマゾンでホワイトボードを探して購入しようと思ったのですが、添付されてくるマーカーが乾燥していて使えないという評価を見つけました。そこで、マーカーを別途購入しておこうと思い、マーカーの評価を見ると何人かの評価で「ヌーボードで使用しています」とのこと。このヌーボード(NUboard)というのが何なのか気になり調べてみると、新書サイズやA4サイズなどで複数面書けるホワイトボードでした。

評価も高く、これの方が良さそうと思い即、注文。既に発送されているようですが、そしてたまたま夜、テレビで文具ランキングでもランクインして紹介されていたのですが、今日アマゾンを見ると在庫切れになっています。他にもいくつか、ランキングで紹介されていた商品が在庫切れ。テレビの媒体力が薄れてきているという記事を目にする反面、未だに目に見える影響力、即効性は変わらないと思います。

なぜかアマゾンアソシエイトではNUboardが出てこないので、個人的に気になった商品を貼っておきます。

って、覚えているのは一つだけですが・・・(^^;

以前、「トラベラーズノートをビジネス手帳として使ってみて」という記事を書きました。あれから約3ヶ月。中で使っている無地のリフィルがそろそろ書けなくなりそうなのですが、先日ふと引き出しにしまってあったモレスキンの手帳を見て、やっぱりモレスキンかなぁ、、などと思ってしまいました。

これは完全に個人の嗜好の問題ですが、トラベラーズノートは皮の質感は相変わらず好きですし、手帳を持っているという自己満足に浸れることに変わりはありません。ただ、以下の点においては、モレスキンの方がよかったと思いました。

●紙の質(良い悪いではなく好みの問題)
●手帳を開くたびにバンドを外すのが意外と面倒
●当然、バンドを戻すのも面倒
●使い終えたリフィルの保管の問題

1年半使ってきたモレスキンのスケジュールを見返してみると、書いてある内容は対したことはないのですが、重みや歴史を感じます。トラベラーズノートの利用用途は、やはりビジネスではなく、プライベートに向いているのかもしれません。

ちょうど4月ですし、モレスキンに戻そうか思案中です。

社員Fです。

先日、船橋アリーナで千葉ジェッツの試合を見てきました!

あのー、実は、弊社、千葉ジェッツのブースタークラブ法人会員になってまして、千葉ジェッツの公式Webサイトのパートナーのページに社名が載ってたり…というのはこっそりアピールです(…なんのアピールなんだ…)

…えー、もとい。恥ずかしいことに、私自身は千葉ジェッツの試合を見に行くのは初めてだったのですが、船橋アリーナの駐車場は一杯で、さらにエントランスから入ったところでも人混みができていましたし、観覧席もかなり埋まっていて驚きました。

で、そろそろ始まる時刻だなぁと思っていたら…どこかで見たことあるスーツの男性が現れて…誰だろうと思ったら、野田前首相でした!その時の様子は千葉日報の「野田前首相がジェッツ応援 船橋で復興祈念ゲーム観戦」っていう記事に掲載されていました。

千葉ジェッツの試合に野田前首相が!

まいぷれ船橋版に掲載されている「GO!GO!千葉ジェッツ」の「今季最後の船橋アリーナへGo!! 」に掲載されていますが、船橋アリーナは、1階席と2階席があるんですね。私は2階席で応援しましたが、1階席の空席率はかなり低かったですし、盛り上がりはかなりのものでした。また、よーく見ると、スタンディングエリアというスペースがリング脇に用意されていて、千葉ジェッツのチームカラーのTシャツを着た方達が気合いの入った応援をしていたのが印象的でした。

スタンディングエリアでの気合いの入った応援

そんなブースター(バスケットボールやアメフトでは応援する人のことをブースターって称するらしいですね、ってWikipediaで調べました)のみなさんを眺めているうちに、試合は一進一退の白熱した攻防が続きました。

身長の高い選手同士のジャンプボールは圧巻でしたし、あんなに遠くからのスリーポイントシュートが、すぱっとネットに吸い込まれる様は感動的ですらありました。アリウープやダブルクラッチなど、テレビでしか見たことのないような技を見ることができました。

ジャンプボール!

また、フリースローの時には、ブースターの皆さんが頑張ってたんですが(笑)そういう状況下でも、冷静にシュートを決めるのはさすがプロだなぁと。

フリースロー!

ふと、電光掲示板を見上げると、「満員御礼」が出てました。さすがにこの人数ですと、「満員御礼」ですよね。

満員御礼!

盛り上がった試合は、95-76で千葉ジェッツの勝利に終わりました!

今回、初めて千葉ジェッツの試合を観戦したんですが、とてもおもしろかったですね。

私自身、バスケットボールと縁があるわけでもなく、この前見たバスケットボールの試合…というと、高校生の頃(汗)。ただ、体育館でバスケットボールの試合はただ淡々と試合をするという単調なモノだったので、正直、あんまり期待していなかったんですが、そこはさすがプロ。地元密着系エンターテインメントとして昇華されたものでした。食わず嫌いというか、情報感度が足りないいうか…お恥ずかしい限りです。

今度、また観戦したいなぁと思いましたし、それもできれば1階席で観戦したいなぁと思いました!

先日、3月8日(金曜日)にキックオフミーティングが行われました。

その際に、前期の下半期のMVPが発表になりました。

激戦の末、最優秀なスタッフとして表彰されたのは・・・

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泣いていて顔が見えませんが・・・

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そうです。前期までエリアマーケティング部だった金井貴志(かないたかし)さんです。

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目標を達成したり、表彰されるとこのように目に見える形として張り出されたりします。

毎月の目標も達成し続けている金井さん。

今後も快進撃を続けてくれることでしょう。

「を読んで」をつけていなかったら、とんでもない誤解を受けそうなタイトルですが・・・

たまたま書店の目立つところに置いてあった本で、頭の片隅に

面白かったという評価が残っていたので、その場で購入した本です。

エステーの社長が書いた本で、ときに豪快な言い回しが心に響く良本。

ここでいう「バカ」というのは、頭の良し悪しではなく愚直に近いです。

当たり前のことに、どれだけブレずに「バカ」になって真剣に取組めるか。

ただ、それだけなのですが、それが自分には出来ていません。

ご本人のお人柄、頭の良さも当然ありますが、数々の障壁を乗り越えてきた方ならではの

重みに非常に共感いたしました。

愚直、実直、まっすぐ。それを貫くことは非常に困難であり、面倒でもあります。

でも、それをしなければ道は開けない。人としても成長できないということを

あらためて思い知らされる本です。

いい意味で軽快なテンポで読めるのも、他の経営者の方の本にはない特徴です。

普段、本を読まない方にも、おすすめです。