地域情報サイト「まいぷれ」を運営するフューチャーリンクネットワークの広報ブログです。
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社員Fです。

やたら長いタイトルになって、すいません。。。そんなわけで、先のエントリーでお知らせした、新しい「編集長、私に1000円ください。」ですが、こちらからご覧いただけます。


1000円で垂直飛び測定器を作って体力測定する

文字通り、社内で垂直跳び測定を行いました。(さらっと書くことじゃないですけど…)というわけで、このエントリーでは、おまけ写真を紹介したいと思います。

まず、前のエントリーでモザイクがかかっていたのは、こんな感じの垂直飛び測定器の写真でした。本編では、この垂直飛び測定器の制作過程からご覧頂けます。

FLN謹製の垂直跳び測定器です

FLN謹製の垂直跳び測定器です

この「編集長、私に1000円ください。」の撮影中に、弊社の社長も在席していると必ずといっていいほど、協力してもらえるんですね。社長の垂直跳びの写真をこちらでこそっとご紹介。

とりあえず、垂直跳び測定器を眺めてみる社長

とりあえず、垂直跳び測定器を眺めてみる社長

お約束通り、ちゃんとコケてくれる社長

お約束通り、ちゃんとコケてくれる社長

社長、跳ぶ!

社長、跳ぶ!

なんか強烈な躍動感の写真が撮れてしまいました。

こんな感じで、いつもどおり愉快な社内です(笑)

どうも、ご無沙汰しております。
社員Fです。

前回、社内で流しそうめんを実施した「編集長、私に1000円ください。」ですが、さきほど、次回の更新のための撮影を行いました。前回は更新後におまけ写真を載せてみましたが、たまには予告編ということで、撮影時の写真を少しだけ貼ってみます。

予告編なので、ちょっとヒントは出しつつも中身はヒミツということで(笑)

えーと、まず、社内に突如として黒板が登場しました。最近の”1000円”は設備から入ることが多いですね。黒板の脇に答えが書いてあったので、モザイク処理しました(笑)

社内に突如現れた、黒板。

で、謎の黒板の前には、チョークの束が置かれていました。
束のチョークも机の上に置かれていました。

編集長の財布から抜き取られた1000円は何に使われたのか!果たして社内に登場した黒板を使って何が行われたのか!乞うご期待!

ども、社員Fです。

しばらく前に、船橋漁港の朝市に行ってきましたが、また久々に船橋漁港で開催されている朝市に参加してきました。

船橋漁港の朝は(ちょっと寒かったですけど)すがすがしい空気に満ちていました。朝市会場では、東京湾に済んでいる魚も展示されていました。(水槽の中で泳いでいる小さなふぐと、毒のあるしっぽを切ってあるエイがいました)

船橋漁港の朝

船橋漁港の朝

水槽の中のふぐ

水槽の中のふぐ

朝市の会場では、魚の裁き方講座にて船橋漁港名物のスズキを裁いていたり、船橋の海で採れたホンビノス貝など、地元の食材が販売されていました。また、そのホンビノス貝を使ったピザを焼いているお店(移動販売のクルマが来ていました)もあって、多くの人が訪れていました。実は、そんな朝市に、まいぷれ船橋もブースを構えていまして、まいぷれポイントのPRと、船橋の農家さんから仕入れた、船橋産のキウィを販売していました。恥ずかしながら、キウィはキウィって品種だと思っていたんですが、実はいろんな品種があるらしく…(汗)、3種類の船橋産キウィを仕入れて販売しました。

まいぷれ船橋のブース

まいぷれ船橋のブース

船橋産のキウィを販売しました

船橋産のキウィを販売しました

試食用のキウィがあったので、ついうっかりつまみ食いしてしまったのですが(汗)、船橋産のキウィは3品種とも、それぞれ、酸味が強かったり、甘みが強かったりと個性が豊かで、なかなか興味深いものがありました。お客さんも船橋でキウィが栽培されていることをご存じない方もいらっしゃって、珍しいからということでお買い上げいただきました。

地元”船橋”を再発見する機会としても、船橋漁港の朝市、オススメです!