地域情報サイト「まいぷれ」を運営するフューチャーリンクネットワークの広報ブログです。
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社員F

About 社員F

社内のPCやWiFiの管理から飲み会のセッティングまで、種類と飛び先を選ばず飛んでくるタスクを片付けるために右往左往しているらしい。一応、インフラエンジニア風の仕事をすることが多いらしいが、結局のところ、ただの雑用係じゃないかと社内ではささやかれている。

社員Fです。

5月1日にプレスリリースを出していましたが、地域情報サイト「まいぷれ徳島市版」がオープンしました。

徳島市版の運営パートナーは、徳島県徳島市を拠点に施設管理運営(指定管理)事業、施設管理運営コンサルティング事業、イベント企画運営、観光ソフト事業を展開する、株式会社ネオビエントさんです。

社員Fは、四国出身ですので、四国初の「まいぷれ」松山市版に加えて、「まいぷれ」徳島市版がオープンして、四国が賑やかになってくれればいいなぁと思います。

詳細は、弊社のプレスリリース「地域情報サイト「まいぷれ徳島市版」がオープン!」をご覧ください。

社員Sの日常ランチ。

4月 27th, 2012 | Posted by 社員F in 社員Fのひとりごと。 - (0 Comments)

社員Fです。

西船橋の弊社のオフィスには残念ながら社員食堂がありません。昼時、ランチを食べることになると、

  • 近所のコンビニなどでランチを調達してきてオフィスで食べる
  • 近所のお店に食べに行く

のだいたいどちらかになります。私はどっちかというと机の上がIT系のパーツなどで埋まっていることもあって、外に食べに行くことが多いですね。

そんなわけで、今日は同僚の社員Sとランチを食べに出かけました。ふらっと入ったのは、社員Sが密かにお気に入りの某カレーチェーン。お気に入りの理由は、ライスの量が選べるからとのことです。いや、他の店にはないご飯の量のオーダーが普通にできてしまうことといった方が正確なのかもしれません。そんな社員Sがオーダーしたのが「チキンカツカレーのライス600g」。ご飯600gというと、普通のサイズのカレーの倍の量になります。このサイズになると、お皿も専用のサイズのお皿で登場することもあって、なんかもう壮観な絵すぎます。

社員Sの日常と、ランチ

なんとなく、カレーの量は「水深」で測った方がいいような気がしますし、ご飯の量は「標高」で測った方がいいような気がする…と、そんな感じです。このとてもボリューム感すさまじいカレーを、ぺろっと食べきってしまう社員Sなのでありました。

こっそり聞いてみたところ、さすがにポークカレーだとこれ以上食べるのは食欲が沸きづらいようでした。しかし、例えば、ビーフカレーだったらもう一皿食べられそう(笑)との回答。いやはや、若いってのはすごいなぁと改めて思いつつ、オフィスに帰ってきてこのエントリーを書いています。そして、社員Sは、何事もなかったように午前中の続きのコーディングをやっています。。。

社員Fです。

先日、デジタルサイネージの設置に行ってきました。設置場所は、習志野市の袖ヶ浦団地の中にある、まいぷれステーションです。ちなみに、まいぷれステーション内にはNPO情報ステーションが運営している「袖ヶ浦団地図書館」があります。

デジタルサイネージというと、なんか凄そうなものに聞こえますが、実際はWindowsが動作するPCが巨大な液晶パネルにくっついているようハードウェアの上で、デジタルサイネージに表示する内容を制御するソフトウェアが動作しているだけの、思ったよりシンプルなモノです。

デジタルサイネージを制御するためのPCはとても小型で、液晶ディスプレの裏側に貼り付けられてしまうため、写真ではどこに着いているかわからないと思います。

設置されたデジタルサイネージ用の液晶ディスプレイ

NTTのフレッツ網をインターネット回線にして、PPTPが使えるルータを接続していますので、インターネットVPN経由でFLNのオフィスから各地に設置されたデジタルサイネージを制御することができます。

袖ヶ浦団地のまいぷれステーションに設置されたデジタルサイネージは、通りがかりの人たちにはこんな感じで見えると思います。60インチの巨大液晶ディスプレイですが、離れて見てみると、すごく目立ってしょうがないってほどではないようです。

まいぷれステーションに設置されたデジタルサイネージ

ただし、夜になると周囲のお店の電気が消えるので、まいぷれステーション内のデジタルサイネージが割と目立って見えます。コントラストも高いので、割とはっきりとごらんになっていただけるだろうと思います。

周囲が暗くなってきた時のデジタルサイネージ

…というわけで、デジタルサイネージの設置場所である、袖ヶ浦団地図書館をご紹介。袖ヶ浦団地図書館は、NPO情報ステーションが運営する、民間図書館の第5号店として、2011年3月25日にオープンしました。

下記の写真でわかるように、本棚にびっしりと本が置かれていますので、いろんなジャンルの本が楽しめそうです。また、登録などの手続きを行えば、貸し出しなども受けることができますので、公営の図書館がお近くにない場合や、混んでるなどの理由でなかなか公営の図書館を使えない場合は、民間の図書館でも代替できるケースもあるのかもしれません。

袖ヶ浦団地図書館の入り口。

袖ヶ浦団地図書館の風景

袖ヶ浦団地図書館の風景 その2

袖ヶ浦団地にお住まいの方、もしくはご近所の方、デジタルサイネージがどんなモノなのか、ごらんになってみたい場合は、袖ヶ浦団地のまいぷれステーションまでどうぞお越しください。

ふたたびの社員Fです。

さきほど、弊社オフィスで「うわぁー!」という悲鳴が聞こえたので、ケータイを持って現場に急行しました。そしたら、社員YさんのPCの画面がこんな感じになってました(汗)

画面いっぱいの何か。

どうやら、大量のファイルを作成する処理をデスクトップ上で走らせちゃったみたいです。デスクトップには、かろうじて残っていた「コンピュータ」のアイコンと、画面いっぱいに広がった膨大なファイル群。なんかちょっとしたウィルスに感染したかのような光景でした。

まぁ、大量のファイルをデスクトップに展開するときには、デスクトップに作業用フォルダを作ってその中に展開するのが基本ですね(`・ω・´)キリッ

社員Fです。

三寒四温といいますが、船橋はなんとなく暖かくなってきたなぁと思ったら、明日は雪の予報です(…関東一円そういう予報ですけど)

えー、もとい。

弊社の新卒採用もステップが進み、弊社会議室での面接が始まっています。面接にお越しになった学生さんにプレッシャーをかける意図は全くないのですが、会議室、かなり狭いです(汗)

一応、言い訳をさせていただくと、弊社会議室も、少し前は広かったんですが、なんだかんだで社員が増えて、オフィススペースが足りなくなり、そのしわ寄せが会議室に押し寄せて(端的に言えば、会議室だったところがオフィススペースになったわけですね)かなり狭い会議室になってしまいました。満席状態で会議をやったりするとかなり息が詰まるせいか、空気洗浄機が導入されました(笑)

えー、そんな会議室ではありますが、弊社を志望してくださる学生のみなさまとのいい出会いの場となればいいなぁと思っています。

フューチャーリンクネットワークの面接会場

追伸:
とある面接担当より、メッセージです。
「これまでの面接の会場と比較して、弊社会議室は、とても学生と面接担当の距離が近いです。もし、この距離がプレッシャーや緊張感を与えてしまっているようでしたら申し訳なく思っています。ですが、ここは一つ、そんな障害をひらりと乗り越えて、弊社の内定を勝ち取っていただきたく思います!!!(強調せよ、とのこと)」…とのことです。

ペアルックなふたり。

2月 17th, 2012 | Posted by 社員F in 社員Fのひとりごと。 - (0 Comments)

社員Fです。

今、社内では不思議なことが流行っています。その不思議なことというのは「金曜日にペアルック」。

では、まず、2月10日の金曜日に撮影した写真をご紹介します。

ペアルックなふたり

ま、いい年の大人がペアルックというのもどうなんだということで物議を醸しそうではあり、それなりに社内も騒然としたんですが、その1週間後の今日。写真に写っている二人が全く同じシャツで会社に現れました。社員みんなが「あ、ペアルックだ」と気がついているのに、なんだか気まずそうにうつむく中で、私は勇気を持ってこの事実をこのブログに記す次第です。

(*)個人情報保護のため、写真には雑に目線を入れさせていただきました。あしからずご了承ください。

社員Fです。

2月1日にプレスリリースを出していましたが、地域情報サイト「まいぷれ宇都宮市版」がオープンしました。

宇都宮市版の運営パートナーは、栃木県宇都宮市を拠点にソフトウェアの設計・開発を中心としたICTソリューションサービスを展開する株式会社ネットコア(本社:栃木県宇都宮市、代表取締役:大澤章利)さんです。

まいぷれ宇都宮版は、オープン当初からかなりの数のお店に掲載いただいているようです。例えば、「宇都宮のグルメ」、「宇都宮の美容健康」、「宇都宮の学ぶ・スクール」などですね。

例えば、さっき、宇都宮の焼きそばのお店「焼きそばショップとんとん」さんのショップページを拝見しました。宇都宮のやきそばって、思ったより太麺だなぁーという印象ですし、オリジナルソースを使っているとなると、やっぱり気になりますね。隙あらば宇都宮にと企んではみたものの…システム担当としては宇都宮にお邪魔できる機会はそうなさそうなのが残念です。

まいぷれジャンパーを着て、宇都宮の街を走り回ってらっしゃるであろう、「まいぷれ宇都宮3人娘!」のコンテンツもどうぞご覧ください。