地域情報サイト「まいぷれ」を運営するフューチャーリンクネットワークの広報ブログです。
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社員Fです。

ありがたいことに、弊社は様々な取引先の方々やお客様からお電話を頂戴します。電話をかけてくださった方は弊社の社員の誰かとお話になりたいということなんですが、社員Yさんに電話をくださる方が社員Yさんの名前を間違われるケースが非常に多いことが社内の話題になっています。

例えば、
・「吉池」さん
・「吉井」さん
・「安井」さん
…などなど。いずれも社員Yさんの名前ではありません。

誤った名前のバリエーションも様々のようですし、メールを何回かやりとりをしていた方から初めて電話を頂戴するタイミングで改めて名前を間違えられるといったケースもあったりしてシチュエーションも様々なようです。でもまぁ、個人的には、上記の間違い方であれば、別に社員Yではあるので、問題ないんじゃないかという気もしますが、もし、弊社の社員Yに電話をいただくときには、できれば名前を間違えないでいただければ幸いです。

社員Fです。

そういえば、今朝は朝から穏やかじゃない天気でした。

そんなわけで、現在、超大型台風15号が粛々と首都圏に接近中です。我らがFLNのオフィスがある西船橋でもお昼前くらいから風雨が強くなっています。時折、激しく窓に吹きつける雨の音の強さが、この台風のヤバさを物語っているようです。

台風15号がやってきた

(今、14時くらいなのですが)東葛飾のあたりは、大雨、洪水、暴風、波浪といったひとそろいの警報も発令されているようですし、海際を走っている京葉線は既に止まっているようです。

昨日、名古屋近郊で増水した川から大量の水が溢れてしまっている映像を見ているだけに、これからどうなるんだろうという漠然とした不安を抱えながら、サーバで大量データの処理を行っている隙にこのエントリーを書いています。

そして、西船橋のオフィスでは窓に雨が打ち付ける音、キーボードを叩く音、そして、社長がケータイでしゃべっている声だけが聞こえています。

社員Fです。

先日、同僚がオフィスの席でランチを食べていたんですが、横から覗き込むと、某カップ焼きそばに「何か」が混入していました。

納豆inカップ焼きそば

よく見ないとわからないんですが、納豆が乗っかっています(汗)焼きそばに納豆というのはどうなんだろうと思った次第ですが、同僚は「おいしい」と言ってました。

そして、そんなことを話題にしていると、都内のお好み焼き屋さんの中には、「納豆焼きそば」がレギュラーメニューにあるお店もあるとか…という話を聞きました。

納豆とやきそばって意外とよくある組み合わせなんでしょうか…(汗)

社員Fです。

夏休みってことで大阪に行ってきました。

四国出身の私にとっては、大阪って物理的な距離も近かったはずなのに、実家に住んでいた頃からほぼ訪ねたことがなかったですし、大学生になっても、社会人になっても、なんとなく馴染みがないまま今に至っていました。雑誌やテレビでしか見たことのない、大阪ってどんなところかなぁと思って訪ねてみました。

で、大阪の玄関口である梅田あたりをうろうろしていて、JR大阪駅から電車に乗ろうとすると、こんな看板を見つけました。(知らない人のために書くと)梅田のあたりが「キタ」って呼ばれてるからって「ウメダにキタぜ。」って。…いやぁ、関西人のギャグのセンスは強烈ですねぇ。

JR大阪駅近くの看板

社員Fです。

今日、いきつけのお店でランチを食べようとしたら、日替わり定食が「秋刀魚の塩焼き」でした。まだ8月下旬なので、さんまというのは少し早いような気もしますが、素直にサンマを食べてきました。

はしりのさんまの塩焼き

焼き具合と塩加減が非常にいい塩梅で、思ったより脂の乗った上質な秋刀魚の塩焼きでした。大根おろしとの相性も素晴らしく、ごはん一杯ではちょっと足りない感じでした。

さて、さんまというと、落語の「目黒の秋刀魚」が有名ですが、殿様はいつごろ「目黒の秋刀魚」を食べたんだろうということがふと気になって調べてみました。どうやら、釧路市漁業共同組合のWebによると、

道東沖を通過する8月~10月にサンマの群れは14~18℃の水温のところを餌となる動物性プランクトンを食べながら移動します。

特に道東沖は暖流と寒流が交差し栄養価が高い海水の為、大型で脂肪を多く含んだ動物性プランクトンが大量に生息します。
その餌を食べ脂がのり丸々と太った釧路サンマが美味しいのは当然の事と言えるでしょう。

サンマの群れは10月中旬以降南下が始まり、本州へ回遊する頃は脂肪含有量がかなり低下するので、釧路サンマは脂がのって美味しいと言われています。

とのことですので、殿様が当時の目黒で秋刀魚を食べよう思っても、まさか北海道まで漁に出るわけにはいかないでしょうから、サンマが北海道から南下して本州を回遊する頃、きっと10月以降の目黒の秋刀魚を殿様は食したのではないでしょうか。

同じページに、秋刀魚の脂肪含有割合が出ていますが、10月以降の秋刀魚の脂肪含有率は、8月や9月頃と比べると少なくなっていますので、殿様が「さんまは目黒に限る」と褒めた秋刀魚は、意外と脂ののった秋刀魚ではなかったかもしれませんね。

…そんなわけで、私はどうやら殿様よりも美味しい秋刀魚を食べてしまったようです。その罰なのか、さっそく、さんまの小骨が喉に刺さってしまいました。小骨なので痛くはないものの、なんとなく喉の奥の方が気持ち悪い午後を過ごす羽目になりました。

社員Fです。

先日、丸ビルまでお買い物に行ってきました。その帰りに、東京駅を眺めてみると、工事中でした。鹿島さんのWebサイトによると、丸の内駅舎の保存・復原工事をやっているみたいです。

工事中の東京駅

なんだかおもしろいなぁと思ったのは、工事現場につきものである「プレハブ」が丸の内にも出現していた事です。きっと、日本で最も地価の高いところに建ってるプレハブではないかと思います。

東京駅近くの建設現場のプレハブ

おそらくは面積を確保するのが難しかったのか、5階建てくらいのプレハブが建ってます。5階建てのプレハブってのもなかなか興味深いです。

で、新丸ビルとプレハブ。ま、その2つを対比したからどうなんだって世界ではありますが、今の東京駅でしか撮れない、ちょっとレアな写真です(汗)

東京駅近くの建設現場のプレハブ

社員Fです。

またもや社員Yさんにブログを書いてくださいよぉとお叱りを頂戴したので、何か書いてみようと思います。

先日、「良心的冷やし中華の謎@西船橋某所。」から始まって「良心的冷やし中華の真相@西船橋某所」といったエントリーを書きました。まぁ、かなりしつこいようですが、その続編です。

1つ前のエントリーでは、良心的冷やし中華のごまだれ味について書きましたが、実は良心的冷やし中華にはしょうゆダレが存在していたのです!そんなわけで、しょうゆダレの良心的冷やし中華をたべに行ってきました!

良心的冷やし中華の結末@西船橋某所

ごまだれと比較して、しょうゆだれは酸味が効いているので、さっぱりといただけました。麺をきっちり冷やしてあるので、その歯ごたえと、きゅうりや卵の食感のコントラストがなかなかいい感じです。ちなみに、しょうゆダレの冷やし中華は、温泉卵が乗ってないせいか、ごまだれの冷やし中華よりも少しお安い価格設定がなされていました。

今回の「良心的冷やし中華」シリーズですが、このお店の「良心的冷やし中華」はしょうゆダレとごまだれしか存在しないようなので、これで西船橋の「良心的冷やし中華」を食べつくしてしまったことになります。そういうわけで、あのお店に新しい「良心的冷やし中華」が登場するまで、一応、このシリーズはこれにて結末とさせていただこうかと思います。