地域情報サイト「まいぷれ」を運営するフューチャーリンクネットワークの広報ブログです。
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社員Fです。

プレスリリース前なんでおおっぴらには書くことができないんですが、”フラゲ”をご希望のみなさんのためにこそっと書いておきます。(まぁ、既にGooglePlayからダウンロードできるようになっちゃってることですし、まぁ、いいかなぁと思いまして、私の独断と偏見により、この記事を書いております)

先日、7月15日にiOS端末向けの「まいぷれHeadline」アプリをリリースしまして、その際にAndroid版を準備している旨も併せてお知らせしていましたが、そのAndroid版がやっとGooglePlayからダウンロードできるようになりました。

GooglePlayで「まいぷれ」って検索していただくと、まいぷれニュースアプリと一緒にまいぷれHeadlineアプリが出てくると思います。ちなみに、GooglePlayのまいぷれHeadlineアプリのページへの直接リンクはこちらです。→まいぷれHeadlineアプリ

Android端末のGooglePlayアプリで見つけていただくと、下記のような画面が見えるだろうと思います。

まいぷれheadlineアプリ Android版

まいぷれheadlineアプリ Android版のスクリーンショット

しつこいのは自覚していますが、これは一応”フラゲ”向けのお知らせなんで…大々的には御願いできないんですが、どうぞごひいきに!(こそっ)

社員Fです。

いやー、御盆は過ぎたとはいえ夏ですね。暑いですね。暑い夏にはやっぱり素麺!ということで、先日、社内で”流し素麺”を敢行しました。(さらっと書くようなことではないんですけどもさん…)

その模様は「編集長、私に1000円ください。」の「1000円で流しそうめんをしました!」にまとめられています。何をやったのかの詳細はどうぞ「編集長、私に1000円ください。」をご覧ください。いくら昼休みだからといって、”流し素麺”を挙行できるのは船橋広しといえども、弊社くらいでしょうね!

えー、というわけで、「編集長、私に1000円ください。」のロケ現場(といっても弊社のオフィスなんですけど)で撮影した、おまけ写真をいくつかご紹介します。

まずは、流すための素麺はどう準備されたかということなんですが、社員Nさんがご自宅で茹でてきてくださいました。プラダンから素麺まで、「1000円で流しそうめんをしました!」は、社員Nさんの周到な準備なくしては成立しない企画でした。

社員Nさんがご自宅で茹でて持ってきてくれた素麺。

社員Nさんがご自宅で茹でて持ってきてくれた素麺。

白昼堂々と”流し素麺”を実行してしまう弊社ですので、どことなく「普通に素麺を流してもしょうがない」というコンセプトが共通認識としてありまして、とにかく、いろんなものがプラダンの上を流れて行きました。まずはチーズ。一見すると、素麺のようですが、実は裂けるチーズです。

太い素麺かと思いきや…さけるチーズ

太い素麺かと思いきや…さけるチーズ

次にご紹介するのは、「かにかま」です。裂けるチーズと極めて酷似した形状ですので、「ま、きっと流れるだろう」ということで。素麺と絡められた「かにかま」からどうぞ。

素麺と絡んだ「かにかま」

素麺と絡んだ「かにかま」

そして、流す水が不足していたのか、ちょっと流れ残る「かにかま」の様子です。かにかまの摩擦係数はやはり素麺よりは高いのでしょうか…。

流れ残りの「かにかま」

流れ残りの「かにかま」

ここまで来ると横暴のようにも見えなくもないですが、一応、「魚肉ソーセージ」も流されるべくプラダンの上に乗っかりましたが、さすがに縦置き(?)ではなかなか流れて行きませんでした…(汗)

やはり、流れない「魚肉ソーセージ」

やはり、流れない「魚肉ソーセージ」

あと、ちいさなカップ入りゼリー。豪快に勢いよく流れて行ったのはよかったんですが、なかなか箸でキャッチすることができず、ゼリーがザルに溜まっていました(汗)このザルからのゼリーのサルベージが結構難しくて、箸で引っ張り上げてはゼリーが崩れて難航していました(汗)あ、ザルには刺身こんにゃくも混じってますね(汗)

プラダンを流れ終わって、ザルで一息つくゼリー

プラダンを流れ終わって、ザルで一息つくゼリー

これは流したわけではありませんが、「流し素麺」を1回の食事として成立させようとしたときに、なんとなく欠けていると感じるのは、そう、おかずです。というわけで、近所のスーパーでてんぷらを購入してくる猛者がいたことも付け加えておきます。

流し素麺のおかずにてんぷら。

流し素麺のおかずにてんぷら。

上記のこれらの写真は「昼の部」の写真でした。営業に出ていて「昼の部」に参加出来なかった皆さん向けに「夜の部」も行われました。そして、「昼の部」と「夜の部」の間、打ち合わせ宅の上にプラダンの流し素麺マシン(?)がずっと鎮座していたのは、弊社らしい光景でした(笑)

社員Fです。

先日、弊社の社長と、若手社員が社内で何かこそこそやってたんですが(汗)、どうやら、千葉テレビの番組「東国原英夫のそのまんまでは通しません!」に出演する準備をしていたようです。いつの間にか収録も終えていて、その模様が今週の土曜日(8月9日)の21時から放映されるようです。弊社からのお知らせはこちらに掲載してあります。

チバテレ「東国原英夫のそのまんまでは通しません!」に出演します:
http://www.futurelink.co.jp/news/140805_nr.html

追記:下記の画像をクリックすると、番組のWebサイトの弊社社長と社員が出演した模様がご覧いただけるページに飛びます。
higashi

「東国原英夫のそのまんまでは通しません!」という番組は、東国原さんに出演企業の社員がプレゼンをして、ジャッジをしてもらうというバラエティ番組です。どうやら、地域情報サイト「まいぷれ」と、最近、リリースしたiOSアプリの「まいぷれHeadline」のプレゼンを行ったらしいのですが、果たして弊社社長と社員によるプレゼンは東国原さんに通していただけるのでしょうか!

どうぞご覧ください。

社員Fです。

どうもごぶさたしております。

昨日のひるさがり、おやつを求めて会社のオフィスをさまよっていましたら、こんな箱が届いていました。

すいかの箱 その1

すいかの箱 その1

すいかの箱 その2

すいかの箱 その2

箱に貼ってある発送伝票を眺めてみると「山陰の食材 まるいち」さんになっていました。いやはや、この段ボールに何が入っているかは想像に難くないですよね。どうやら、鳥取の大栄町(今は北栄町になったようです)のすいかのようです。私が小さい頃から”大栄すいか”って見かけていたような気がしますので、ブランドすいかを送って頂いたようです。

きっと、山陰方面のどなたかが、弊社のオフィスのエアコンの効きがちょっといまいちで、社内がちょっとムシっとする(日中の暑い的には暑いんですが、夜になると冷えすぎるという、気が利かないエアコンです)ことをご存じで、一服の涼を届けてくださったようです(笑)

この箱を開けてみて大きなスイカの写真を撮ろうと思っていたんですが、カメラを取りに行っている間に、気の早い同僚に既にカットされていました(汗)

すいかを切ったところ

すいかを切ったところ

さすがに、このサイズは志村けん流の”スイカの早食い”には向いているサイズですが…このスイカでそれをやるのもアレだろうと思っていたら、さらに小さいサイズに切られていました。こんな感じで、すいかが載ったお盆が数枚、会議用のテーブルに並びました。やはり、すいかが球体だった頃は、かなり大きなすいかだったようです。写真を撮れなかったのが悔やまれます…。

すいかを細かく切ったところ

すいかを細かく切ったところ

創業から10年以上経つと、社内に何でもあるものです。すいかを食べる場合に備えてたわけではないにしても、ちゃんと社内に食塩が常備してありました(笑)

すいかには塩

すいかには塩

すいかをカットして、食塩も準備して、社内にいたみんなに声を掛けて、すいかを堪能いたしました。大栄すいかは相当に水分量が多いんですが、水分量が多いのに、しっかりと甘みがあって、形容矛盾ではありますが、スイカジュースを食べている感じがする、なんとも美味しいスイカでした。

みんなですいかをいただく

みんなですいかをいただく

ブログの場で恐縮ですが…弊社にスイカを届けてくださった方に感謝いたします。美味しくいただきました。あ、社員一同、来年もまたお待ちしております(笑)

社員Fです。

あ、ここだけの話なんですが…。茨城県のAMラジオ局の「茨城放送」の朝の番組「Happyパンチ!」に弊社の行方オフィスに勤務する社員が出演するという情報を入手しました。

Happyパンチ!には、”今日のお元気さん”ってコーナーがあるんですが、そのコーナーに出演して「まいぷれとなめがた日和を見て下さい!よろしくお願いします!」としゃべってきたそうです。

茨城放送を聴取できるエリアの皆さんは、是非とも2014年6月11日(水)の午前9時7分頃から茨城放送を聞いてみてください。それ以外の方は、急いでradiko.jpプレミアムを契約してください!

社員Fです。

毎月第3土曜日に船橋漁港で朝市が行われていて、今月も6月21日(土)に朝市が予定されています。で、先日、伺った時に撮った写真を使って「船橋漁港の朝市に行ってきました。」ってエントリーを書いたわけですが、思い出してみると、朝市名物の「すずきの唐揚げ」の写真をちゃんと紹介してなかったなぁと思い出して、このエントリーを書いています。

えーと、「すずき」って魚をご存じですか。すずきは、いわゆる、出世魚でして、幼魚の頃は「せいご」や「ふっこ」と呼ばれていて、成長することで「すずき」になる魚です。身は血合いがほとんどない白身で、の質はタイに似て、柔らかくて癖もなくあっさりしています。そういえば、近所の居酒屋で、すずきの刺身を食べましたが、美味しかったですねぇ。

で、そんな「すずき」なんですが、実は、船橋漁港がすずきの水揚げ量の日本一なんですね。しかも、船橋漁港の漁師さんが「瞬〆」っていう締め方を考案した結果、船橋で水揚げされたすずきは鮮度が保たれているということで、築地市場などでは船橋のすずきの評判がいいらしいんです。船橋のすずき、なかなかすごいでしょう。

船橋漁港の朝市では、そんな「船橋のすずき」が食べられるんですが、うっかり紹介し忘れていました(汗)というわけで、船橋漁港の朝市で食べられる「すずきの唐揚げ」をご紹介します。

まず、船橋漁港の朝市に赴くと、こんなのぼりが迎えてくれます。

すずきの唐揚げの「のぼり」

すずきの唐揚げの「のぼり」

で、いつもそうなんですが、「すずきの唐揚げ」には行列ができていまして…。その行列の先では”船橋のすずき”が、特製の衣を付けられて、こんな感じで揚げられています。(しかも、船橋で作られた米油を使って揚げられているので軽いんです)

朝市ですずきを揚げてます

朝市ですずきを揚げてます

そして、しばらく行列に並んで「すずきの唐揚げ」を購入すると、こんな袋で頂きます。いかにも揚げたてって感じで油が袋に浸みているのがなんともイイ感じです。

すずきの唐揚げはこんな袋に入ってます

すずきの唐揚げはこんな袋に入ってます

で、「すずきの唐揚げ」袋の中身はこんな感じです。どっさりとすずきが入っています。

袋の中には、すずきの唐揚げ

袋の中には、すずきの唐揚げ

1個はこんな感じで、熱々の唐揚げをほおばるとなんとも幸せな気分になれます。

これが旨い、すずきの唐揚げ

これが旨い、すずきの唐揚げ

正直なところ、なぜ「すずきの唐揚げ」だけを売るんだろう…というのが正直な感想です。朝市なのでおおっぴらには表明できないですが、チューハイ、いやビールとの相性が最高だろうなぁと思うんです。特製の衣がまた曲者でして、いろんなスパイスが効いていてビール党にはたまらない逸品に仕上がっています。

もとい。そんなわけで気軽に「船橋のすずき」を食べられる、船橋漁港の朝市は毎月第3土曜日に船橋漁港で開催されます。詳しくは、船橋漁港の朝市のWebサイトをご覧ください。

社員Fです。

弊社のエントランスの方が騒がしかったので、見に行ってみたら…小松菜の妖精「西船なな姫ちゃん」が弊社に遊びに来てくれてましたっ!「こまつなう2014」を盛り上げるために、JR西船橋駅前の特設ブースの前で「こまつなう2014」への参加を呼びかけるとのことで、そのついでに弊社にオフィスにも寄ってくれたとのことでした。

西船なな姫ちゃん、来社!

西船なな姫ちゃん、来社!

あ、よく考えたら今日(5月27日)は小松菜の日。ということは、西船なな姫ちゃんのお誕生日ですね。なな姫ちゃん、お誕生日おめでとう!…と密かにお祝いをしたところで、弊社の後は、西船橋駅に向かうとのことでしたので、後ろから付いて行って、なな姫ちゃんが「こまつなう2014」をアピールしている様子を撮影してきました。

西船橋駅前でのアピール

西船橋駅前でのアピール

特設ブース前のなな姫ちゃん

特設ブース前のなな姫ちゃん

こまつなう2014は、今日が最終日ですので、どうぞお越しください!

こまつなう2014